
日本人の多くの方が自分の字にコンプレックスを持ってるそうです。最近はパソコンが普及して字を書く機会があまりないように思われがちです。しかし日常生活では思った以上に字を書く機会はあるものです。
人前で字を書く時などは字が汚いとちょっと恥ずかしいですよね。逆にきれいな字が書けると知的に見えたり、人に与える印象がとても良くなります。
日常生活で書くのに使うのは多くがボールペンです。年賀状や招待状の返信、病院の受付やお店の会員登録の際など、考えるとほとんどがボールペンです。子供の頃習字を習っていても、ボールペンで書くといまいち上手に書けないというのはよくあります。やはり筆とボールペンでは上手に書く時のコツが違うからでしょう。誰からもほめられるような美しい字が書けるようになりたいですよね。

早く上達したいなら通信講座がオススメです
美しい字を書けるようになる為には書くコツを学ぶことと練習が必要です。最近は書店などでも練習できる書籍が売っていますが、本気できれいな字を目指すならボールペン字の通信講座がオススメです。
自分一人で学ぶと三日坊主になってしまったり、間違っていても気がつかないからです。通信講座なら添削してもらえて、欠点も細かく指摘されるので早く上達できるのです。
そして一番オススメする理由は、日常生活で一番書くことが多い自分の名前や住所を添削してもらえることです。名前や住所は特にきれいな字で書けるようになりたいと思ってる方も多いのではないでしょうか?ボールペン字講座なら、自分の名前も住所もバランスのよい美しい字で書けるようになりどんな場面でも役に立ちます。
高いお金を払っていると思えば、毎日少しの時間でも頑張ろうと思えるものです。好きな時間にできるので忙しいビジネスマンでも、家事や育児に忙しいママでも、年齢も関係なくどんな方でも始められますね。
まずは講座の資料を請求してみましょう。資料だけなら無料なので講座の内容をみて自分で始められるかどうか、検討してみてはいかがでしょうか。
美しい字を書けるようになることは大切な財産になります。ボールペン字講座は本当にいろいろな場面で役立ちます。
■季節のごあいさつ
年賀状や暑中見舞いが美しい手書きだと素敵ですよね。手書きの方が心がこもっている感じがして、もらった方も嬉しいものです。字が汚いと宛名もパソコンにおまかせになりがちですが、きれいな字が書けるようになれば書くのも楽しくなります。いままで手書きの美しい文字が羨ましいと思っていた自分が逆に羨ましがられます。
■お祝いやお礼
結婚式などでの芳名帳に自分の名前を書く際も字がきれいだと自信をもって書けます。自信がないと受付の方が見ている前でかくのはちょっと恥ずかしいし緊張してしまいますよね。また、お祝をいただいた時などのお礼状は手書きにしたいものです。字が美しいほうが感謝の心や暖かい人柄も伝わります。
■ビジネスの場面で
就職や転職の際に必要な履歴書もきれいな字だと”仕事が出来る”印象を与えて有利になります。事務職なら特に字がきれいな方が採用される確率が高いでしょう。ビジネスではパソコンの方が使用頻度は高いかもしれませんが、どうしても手書きが必要な場合も多くあります。そうしたとき、字がきれいな人材は重宝されます。
■子供の持ち物に
幼稚園や小学校に入ると持ち物すべてに名前を書かなくてはいけないということもあります。子供にとっても、きれいな字で名前を書いてもらう方が絶対に嬉しいし、自慢にもなります。教えてあげることも出来て、お手本になるので子供の字も上達するかもしれません。

クセ字が気になり始めました
昔からクセ字が気になっていて、字がうまくなりたいとずっと思っていました。結婚してからはボールペンで字を書く機会も増えてますます自分の字に対するコンプレックスが大きくなりました。そんな時にこのボールペン講座を知り資料を取り寄せました。私にも出来そうだったので受講を決めました。子育ての合間にも自分のペースで出来るのが良かったです。赤字で返ってくる添削も励みになり楽しみながら出来ました。今では思っていた以上に字が上達して、ハガキや手紙をかくのも苦になりません。1日短時間でも上達できるのでやってみる価値はありますよ。
30歳 主婦
字がキレイになったと誉められます
私は保育士をしていて、毎日連絡帳にお子さんの様子を書くのですが字が汚いのが気になってました。ボールペン字講座を始めてからは書くことが楽しくなり、お母さん方にも「きれいな字ですね」と誉められることが多くなりました。一生懸命書くことで気持ちも伝わるのか、コミニュケーションも依然よりうまく出来るようになったと思います。通信講座なので仕事が終わったあとでも無理なくできました。受講して本当に良かったと思います。
25歳 保育士
私は子供のころに習字を習っていたにもかかわらず、字が汚いです。主人に字を見せても「お前は字が汚いな」としみじみ言われます。というか、子供にも「ママって字が汚いね」と言われています。そういうことを言われるたび、習字では結構うまくかけていたのに、硬筆になると、うまく書けないのはどうしてだろうと思ってしまいます。どうやら、毛筆には毛筆の、硬筆には硬筆の、それぞれ適した練習法というのがあるようです。
たとえば、通信講座でボールペン字の講座などあります。ボールペン字の講座というのは、どの通信教育をやっている会社の広告を見ても、必ずあるので、人気のある講座のようです。ボールペン字と鉛筆、サインペンはほぼ同じです。
現代においては、毛筆を使うよりも、ボールペンを使う機会の方が多いですから、日常生活で利点が大きいのは、何と言ってもボールペン字講座の方です。ボールペン字の講座では、添削をしてもらいながら、自分の字のどういうところを直せばいいのか、丁寧に教えてもらえます。